2023.10.30

寿司の美味しさのヒミツは魚の下処理にあった!家の良さは住まないと分からないのが厄介!

NO.15

 

初めての方はコチラからどうぞ飛び出すハートニコニコ

どうしても読んでほしいブログはこれ!

 

 

今日も赤とんぼの一枚から飛び出すハート照れ

 

 

今日はアングルをかえて

用水のそばの赤とんぼにしてみた!

 

 

たかが赤とんぼの写真ですが

 

毎日となると

朝から赤とんぼのことしか考えていない!爆  笑

 

めっきり飛んでる数も減ったので

パソコンにむかいながらも

つねに視線は窓のむこう… 目

 

一匹でも見えたら

スマホを手に走ります!!!走る人

 

社長にみつかったら

「そんな暇あったら仕事しられよ!」

と、言われるにちがいない… ニヤリ

 

でも、

これも仕事のうちでしょう上差し爆  笑

 

 

今日の砺波は

朝から青空でイイ天気だったけれど

 

気温が低かったのか?

赤とんぼの姿が見えはじめたのは

夕方になってからでした!

 

まさしく

 

音符夕焼~け小焼け~の

     赤と~んぼ~~ですわ ブルー音符音符ブルー音符

 

今日は見るからに赤とんぼだったので

思い残すことはありません飛び出すハート照れ

 

満足の一枚です!

 

 

それにしても

もう10月も終わりますね~

 

そりゃあ 赤とんぼも減るはずです!

 

そんな秋本番ですが

あなたの「○○の秋」は何ですか?

 

スポーツの秋

 

読書の秋

 

芸術の秋

 

行楽の秋

 

・・・定番の秋しか思いつきませんが

 

やっぱり外せないのは

「食欲の秋」鍋生ビール寿司日本酒ステーキrerpolicy=”no-referrer”>赤ワインラブ

 

 

なかでも寿司は

ごはんと酒のつまみが合体しているので

 

お酒が大好きな社長と私には

ありがたい食べ物です!

 

秋には関係ありませんが…爆  笑

 

 

「どこかイイお寿司屋さん知ってますか?」

と、聞かれたならば…

 

迷いもなく紹介したいのは

金沢港近くの住宅街にひっそりとある

「菊屋」ですね~

 

リンクを貼って紹介したいところですが

ホームページも何もないという…汗

 

菊屋:石川県金沢市木曳野3丁目171

 076-266-1280 ご参考までに!

 

 

今日の本題は

そんな菊屋さんに伺ったときのお話です。

 

ありがたいことに

釣り好きのオーナー様から

よくお魚をいただくんですね ラブラブ

 

それがまた美味しいんです!

 

お刺身にしても

塩焼きにしても

 

魚臭いっていうのがないんです。

 

じつはコレ

 

釣りたてで

新鮮だからだと思っていたら

それだけではないそうです!

 

 

そう!!!

 

新鮮さはもちろんですが

 

釣ってからどれだけ早く

下処理をするかで

ぜんぜん味が変わるそうです上差し

 

釣ってすぐに

それこそ

船の上で下処理した魚と

 

市場についてから下処理した魚

 

もっとは

仕入れてきてから処理をした魚では

 

味は雲泥の差なんだと!

 

 

たしかに

オーナー様からいただく魚は

いつもキレイに下処理済みである。

 

しかも聞くところによれば

釣ってなるべく早く

処理をしておいでるそうです!

 

そりゃあ 美味しいわけですわ気づき照れ

 

もちろん菊屋さんでも

いち早く下処理された

管理の良い魚しか仕入れないそうです!

 

そりゃあ 美味しいわけですわ気づき照れ

 

 

これって

 

私たちがお手伝いしている

「家」にも同じようなことが

いえると思うんですよね~ <
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インスタグラムなどで見る

完成写真はどの家もそう変わらない

 

写真の撮り方やカメラの性能

カメラマンのセンスなりで

写真の見えかたは違えど…

 

家は家。

 

「家」は寿司のように

食べることができないので

直ぐに良し悪しがわからないのが厄介汗

 

性能の良さで

電気代が安くなった実感も

 

空気のキレイさで

過敏症がらくになった感激も

 

住んでみないと分からない。

 

 

せっかく新築なのに

化学薬品で過敏症がひどくなったり

 

住めればイイよと思っていたら

電気代が高くて生活費が大変だったり

 

これもまた

住んでみないと分からない。

 

 

ただ・・・

 

菊屋さんが

美味しい寿司のために

魚の仕入れにこだわるように

 

家づくりのお客様にも

自分が住みつづける家のために

こだわりを極めるべきだと思うのです。

 

もちろん

家を建てる側の私たちも

 

完成したら見えなくなるところで

 

いかに正直な仕事をするか!

いかに真面目な仕事をするか!

いかに丁寧な仕事をするか!

いかに体によい材料を選ぶか!

 

この形のないものに

こだわり極めてこそ

 

住み始めてから

お客様に体感で満足していただける

そんな家が完成すると思っている。

 

 

見た目はおなじ寿司でも

食べたら雲泥の差があるように

 

家も

 

見た目はおなじ家でも

住み始めたら雲泥の差がでる!

 

 

社長が登場したところで

今日はこの辺で!

 

また 明日飛び出すハート照れ